BMW R1200R + LED HEADLIGHT

今回はR1200Rへの装着ご報告をいただきました

加工が必要なのがハードルですが、加工後でも純正復帰が簡単にできるのは安心ポイント。 しかも特別な工具もいらず、簡単なジャンルのDIYなので、R1200Rオーナーならおそらくどなたでもチャレンジ可能かと思います。

まずは電球の状態。※フィリップスの高効率ハロゲンに交換済み
高効率にしたものの 「とても暗い。LEDの補助灯を点灯させないと夜は不安。」とのこと

では早速交換を見てみたいと思いますが、その前に気になる加工の内容と必要工具はコレ!!

加工後の取り付けはこんなカンジで超簡単!!

交換終了!! ロービームのみの点灯です。
配光確認も問題なし!! ※事前の配光チェックの準備も流石ですね・・・
写真ではわかりづらいですが明らかに明るくなりました。とのこと。

以下、ユーザー様のコメントです。

純正バルブのあまりの暗さにいくつかのLEDバルブに挑戦してきましたが、どれもCANBUSのエラーが出てしまうため断念。ポジション球、ナンバー灯をLEDにし(これは警告灯が出ない)、ヘッドライトはフィッリプスの高効率ハロゲンバルブに交換した。 しまりす堂さんのLEDがエラー回避できるとの書き込みをみたので、相談してみると取付実績はないとのこと。サイズ的にはギリギリ入りそうなので取付してみました。 LEDバルブとキャンセラーの取り付けは、けっこう隙間が多いのでそれほど大変でもない。キャンセラーの振動対策は、ケーブルクリップに固定されているケーブルに タイラップで固定しました。
交換後、Lo、Hiともにエラーは出ません。
  長距離テストも兼ねて遠出。さらに1500kmほど走りましたが、(ヘッドライトは常時点灯) CANBUSのエラー、バグは出ませんでした。

とのことでした!! 今回は詳細レポート、ありがとうございます!!

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